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日本ビルケアの特許工法
CONSTRUCTION METHOD

日本ビルケアでは、様々なビル・建物のビルメンテナンスを実施する上で、
固有の特許工法をはじめ、最適な工法を用い施工を進めてまいります。
ビル・建物のプロフェッショナルとして、外壁改修工事に必要最適化したご提案・施工を行なってまいります。

都市型外壁クリーニング
ドロップキャッチャー工法

都市の建物に求められる外装材には、強くて丈夫なだけではなく街の景観を構成する美しさや清潔さが求められています。ところが、都市で外壁クリーニングを行う際に問題となるのが、地上に多くの人や車両が往来するため、落下や飛散の問題から作業方法などに制限が発生する点です。
そこでご紹介したいのが、当社が開発した養生工法のドロップキャッチャー工法です。この工法により、外壁クリーニングの選択肢が大幅に広がり、それぞれの外装仕上げ材に最も適した方法で施工する事が可能になりました。また、この工法は建物形状やクリーニング仕様に合わせて日々進化させており、当社のチャレンジ精神がここにも表れていると自負しています。

施工中の様子

落滴受けを装着したゴンドラ

工法の特徴

ゴンドラに装着した落滴受けで、仮設養生なしで落下・飛散防止

必要な部分に対してのみ対応し、外観と内側からの景観を保つ

アルミサッシ等の修復工程で行う既存保護膜の撤去や再塗布は、
クリーニング時の排水の他に、塗装材料(有機樹脂)などが地上へ落滴する懸念があるため、
大面積にネットを張る等の養生が必要。

ドロップキャッチャー工法なら

ドロップキャッチャー工法は大掛かりな仮設養生が不要で、
施工部分のみをゴンドラに装着した落滴受けによりカバーすることで、落下飛散トラブルを未然に防ぐ。
いつもの外観と内側からの景観を保ちながら、安心して、外壁の必要な部分に対してのみ確実に処置が可能。